時期 (日付)

催し名
(会場)

出場団体名

曲目

担当パート
(楽器)

備考

2000/
3/19

ノクティ 大人と子どものためのダンスフェスティバル

いっぽとたず〜

『不思議なたまご』(歌と楽器とダンスの競演)
1.路地裏のカオス
2.不思議なたまご
3.キミが拾った不思議なたまご
4.月からもらった明日
5.美しいのは思い出だけ
6.グルメとコックの二重唱
7.たまごの中身はなあに?
8.ノストラダムスの大予言
9.生まれる前の明日
10.フィナーレ

アルト
パーカッション
【使用楽器】
ジャンベ、カスタネット、カバサ、シェーカー、ウィンドチャイム、チャフチャス、ミニシンバル

このステージのためだけにジャンベを購入。
前回の公演のヴァイオリニスト関建一郎さんが、仕事の都合で参加できず、急遽、きいちゃんに代役を無理矢理お願いする(笑)。
きいちゃんは、私の前職の同僚。

2000/
6/3

GSOU
(恵比寿OAK ROOM)

音楽工房ZOO

「ひとりぼっちの小鳥」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「みえぼうのキリン」(作詞・作曲:飯塚 英)
「赤とんぼの空に」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「月明かりの夜」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「小猫の宇宙(そら)」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)

アルト
パーカッション
【使用楽器】
ボンゴ、ジャンベ

『GSO本編』初体験。
3月に買ったジャンベが活躍。ボンゴ、初舞台。

有志女声アンサンブル
『Anonymous 7!』

中世〜ルネサンスのモテットより
「Alleluia psalat」(Anonymous,13c.)
「De qua natus est」(H. Battre,15c.)
「Ave Maria」(C. Monteverdi,1567-1643)

メゾ

GSO女声有志によるアンサンブル。

有志アンサンブル
『キワノー』

「Anguish」(Henk Badings)
「O Sacrum Convivium!」(Orivier Messian)
「O Morgenstern」(Arvo Paert)

アルト

「この曲、変」というのが選曲コンセプトだった、GSO混声有志アンサンブル。名前の由来は「キワモノ」。

有志アンサンブル
『ダブル・トライトーン』

「島唄」(作詞・作曲:宮沢和史)
「花〜すべての人に花を〜」 (作詞・作曲:喜納昌吉)

3rd

形態は上と同じ混声アンサンブルでも、こちらはサワヤカ系。

GSO合唱団(合同演奏)

「12のインヴェンション」(作曲:間宮芳夫)より
3.米搗まだら(長崎県民謡)
8.まいまい(富山県民謡)
7.のよさ(長野県民謡)

アンコール「翼」(作詞・作曲:武満徹)

アルト(上)

たった4回の練習で仕上げたとは思えないレベルの演奏。でもコトバが難しかった…(日本語なのに…)。

GSOUレセプション
(恵比寿OAK ROOM)

ぷっちたず〜

「ゆけわがそよ風」(訳詞:三浦和夫/作曲:Felix Mendelssohn)

アルト(ソプラノ)

『ぷっちたず〜』デビューステージ。ギター伴奏、飯塚英さん。

2000/
7/30

唄ごよみ 弐の巻
(アスピアホール)

音楽工房ZOO

●恋のマドリガル
「Matona, mia cara」(Orlando de Lassus)
「Ach, weh des Leiden」(Hans Leo Hassler)
「Fair Phyllis」(John Farmer)
「Il bianco e dolce cigno」(Jacques Arcadelt)
「Come Again」(John Dawland)
●パレストリーナの宗教作品
「Sicut cervus desiderat」(Palestrina)
「Sitivit anima mea」(Palestrina)
●池辺晋一郎作曲「シェイクスピアの4つの恋歌」より
「あの人帰ってくるかしら〜ハムレットより」(訳詞:小田島雄志)
「恋人のまことの心〜ハムレットより」(訳詞:小田島雄志)
「恋のこころは〜まちがいつづきより」(訳詞:安西徹雄)
●組曲「動物の楽園」
1.動物の楽園(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
2.みえぼうのキリン(作詞・作曲:飯塚 英)
3.ゾウガメの遠い記憶(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
4.危うし!孔雀姫(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
5.赤とんぼの空に(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
6.動物の楽園(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
●ZOOのソングブック
「インドのノラ牛」(作詞:小崎 愛/作曲:飯塚 英)
「波の子守歌」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「子猫の宇宙(そら)」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「月明かりの夜」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
「月からもらった明日」(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)

アルト
パーカッション
【使用楽器】
トーキングドラム(?)、ミニシンバル、ウィンドチャイム、ボンゴ、ジャンベ

ZOOの単独演奏会。私としては初めての経験。

きびしい練習や合宿、ほとんど喧嘩状態のミーティング(笑)等を経て、たどりついたステージを終わらせた時の達成感!!

憧れていた、ZOOのオリジナル組曲「動物の楽園」を歌うことができ、感無量。「孔雀姫」などは、お客様の反応を楽しみながらの演奏。おかげで普段間違えたことのないところで歌詞を間違えた(爆)。

また、ZOOのオリジナル曲で、私の作詞した曲が初演され、ついに作詞家デビュー!?を果たした。

ぷっちたず〜

●日本の四季の歌メドレー
「さくらさくら」(日本古謡)
「椰子の実」(作詞:島崎藤村/作曲:大中寅二)
「紅葉」(作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一)
「冬景色」(作詞・作曲:不詳)
「花」(作詞:武島羽衣/作曲:滝廉太郎)

アルト(ソプラノ)

『ぷっちたず〜』は2度目のステージ。飯塚英さんの絶妙なギター伴奏(編曲はおまかせだった)のおかげで、大好評。

2000/
9/23

デビューライブ
(ウェルカムバック)

飯塚3/5

「Tea For Two」(作詞:Irving Caesar/作曲:Vincent Youmans)
「Je Te Veux」(E.Satie)
「リベルタンゴ」(作詞:N.Delon他/作曲:A.Piazzolla)
「レモンと海」(作詞:中村千栄子/作曲:湯山 昭)
「見えない子ども」(作詞:谷川俊太郎/作曲:武満 徹)
「甘いささやき(Parole,Parole)」
「少女」(作詞:谷川俊太郎/作曲:飯塚真司)
「サボテンのひとりごと」(作詞・作曲:飯塚 英)
「竹田の子守歌」(京都民謡)
「君をのせて」(作詞:宮崎 駿/作曲:久石譲)
「虹の向こうへ」(作詞:飯塚 英/作曲:飯塚真司)

コーラス
パーカッション
【使用楽器】
ウインドチャイム、カスタネット、クラーベ、グロッケン、シェーカー、タンバリン、ピアニカ、ピアノ、ボンゴ

「飯塚3/5」のデビューステージ。本番までの練習日数が少なく、合宿練習を敢行したが、合宿先のペンションのオーナーに頼まれ、急遽、ライブをやるはめに。バタバタのステージだったが、いいリハーサルになり、本番のステージはリラックスして臨めた。
まなは、「飯塚3/5」では、「自称・ビジュアル系」を決意(爆)。以降、いつも派手な衣装でステージに臨む。

2000/
10/15

都民合唱コンクール
(東京文化会館小ホール)

GSO有志合唱団

「Sancta Maria Virgo」(Anonymous)
「Sanctus 」(Richard Chirbury)
「Agnus Dei」(John Benet)

メゾ

メンバー7名中、2名は男性だが、女声3部合唱で出場。

2000/
11/5

第11回高津区民音楽祭
(洗足学園前田ホール)

音楽工房ZOO

組曲「たどり着く場所〜真夜中の出来事」
1.真夜中の行進(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
2.黒猫(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)
3.たどりつく場所(作詞:沢井まみ/作曲:飯塚 英)

アルト
パーカッション
【使用楽器】
ボンゴ、カスタネット

さえさん入団に加え、ヴァイオリン建一郎さん・クラリネット廣瀬さんが加わり、にぎやかなステージとなった。

2000/
12/3

アンプラグドライブ
(倉田スタジオ)

飯塚3/5

「虹の向こうへ」(作詞:飯塚 英/作曲:飯塚真司)
「レモンと海」(作詞:中村千栄子/作曲:湯山 昭)
「リベルタンゴ」(作詞:N.Delon他/作曲:A.Piazzolla)
「三月の歌」(作詞:谷川俊太郎/作曲:武満 徹)
「見えない子ども」(作詞:谷川俊太郎/作曲:武満 徹)
「昨日のしみ」(作詞:谷川俊太郎/作曲:武満 徹)
「死んだ男の残したものは」(作詞:谷川俊太郎/作曲:武満 徹)
「猫のシャンソン」(作詞:田中 朗/作曲:E.Satie)
「少女」(作詞:谷川俊太郎/作曲:飯塚真司)
「君をのせて」(作詞:宮崎 駿/作曲:久石譲)
「少年」(作詞:三好達治/作曲:諸井三郎)
「サボテンのひとりごと」(作詞・作曲:飯塚 英)
「秋風の中で」(作詞:ゆっく/作曲:飯塚真司)
「魂のルフラン」(作詞:及川眠子/作曲:大森俊之)
「雨のかえりみち」(作詞・作曲:飯塚 英)
アンコール「竹田の子守歌」(京都民謡)

コーラス
パーカッション
【使用楽器】
ウインドチャイム、カシシ、カスタネット、カバサ、グロッケン、シェーカー、ジャンベ、スズ、タンバリン、ピアニカ、ピアノ、ボンゴ、ミニシンバル

前回のライブから3ヶ月たたないうちに、1時間半にもおよぶ長いライブ(演奏会?)を慣行。やっぱり練習が間に合わず、合宿練習を行う。
マイクを使わないライブだったが、会場が響くスタジオだったため、気持ち良いライブができ、好評のうちに終了。

クリスマス前だったこともあり、先着24名様に、「飯塚3/5」というラベルが貼ってあるミネラルウォーター(特注した)をプレゼント。それが好評だったのかどうかは、誰も知らない(笑)。